車を1台手放した話。年間50万円以上の維持費と、さよならした日。
2台持ちの車を1台手放したら、年間50万円の維持費がゼロに。さらに売却で160万円に。養育費が途絶えた苦境がきっかけで「本当に必要か?」を根本から考えた話。
2台持ちの車を1台手放したら、年間50万円の維持費がゼロに。さらに売却で160万円に。養育費が途絶えた苦境がきっかけで「本当に必要か?」を根本から考えた話。
もうすぐ50歳。怖いのは体力だけ、あとは楽しみしかない。やりたいことリストを持ち、後回しにせず今すぐ動く。環境で人は変われる。何歳になっても人生はこれからだと本気で思っています。
Instagramの告知画像をきっかけに、友達にCanvaを教えたら「もっと早く知りたかった!」と言ってもらえました。隣で一緒に触るのが一番の近道。自分で作った1枚への愛着は、AIとはまた違うもの。
営業をしていて気づいた人間関係の本質。「自分だったら」ではなく「この人だったら」と視点を変えること。考え方が違って、ちょうどいい。相手軸で考えると、関係が楽になります。
リベ大に入って6年。会社を辞めてから周りの景色がガラッと変わりました。お金の話が当たり前にできる仲間、一緒に挑戦し続ける環境。人は環境で全てが決まると実感しています。
手のひらの写真をChatGPTに送ったら、本格的な手相占いをしてくれました。「誰かの節目を支えることで、自分の人生も一本通る」——貸衣裳屋の私には刺さりすぎる言葉でした。
コロナ禍、シングル、養育費途絶え——どん底だったあの頃、両学長のYouTubeに出会いました。保険を全解約して投資をスタート。あれから6年半、私の人生は右肩上がりです。
保険を全解約した日、気づいたのは「知らないって怖い」ということ。本質を理解すれば怖くない。母も毎月3万円の保険を解約してスッキリ。担当者に何を言われても「結構です」の一言でOKです。
ブログ記事、LP作成、SNS投稿、営業ルートアプリ、チラシ作成……AIを使い始めてからできることが一気に広がりました。「とりあえず投げてみる」だけで仕事の景色が変わった話をお伝えします。
「会社員は労働の使いたい放題」——その言葉がまさにそうだと思いました。時間は命。会社を辞めてわかった、サラリーマン時代に知っておきたかったお金と時間の話を正直にお伝えします。